ちるあうと速報

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2017/11/25(土) 17:55:56.21 ID:CAP_USER9
    瀬戸内7県を拠点に活動するアイドルグループ・STU48が25日、広島市内で、初のコンサートツアー
    「STU48 瀬戸内7県ツアー~はじめまして、STU48です。~」の千秋楽公演を実施。

    HKT48との兼任メンバーで、劇場支配人も務める指原莉乃(25)がSTUから脱退し、劇場支配人も辞任することを発表した。

    指原はコンサートの前半、ステージ上で突然、STUを脱退することを発表した。
    STUは今年5月のお披露目以降、AKB48と兼任のキャプテン・岡田奈々(20)に率いられ、全国で数多くのイベントやステージに出演。
    コンサートツアーも成功させたことから、「もう自分がいなくても、STUは十分にやっていける」と判断したことを理由として挙げた。

    グループとしては、今夏に専用の船上劇場をオープンさせ、11月1日にはCDデビューする予定だったが、
    劇場の完成が大幅に遅れ、デビューも来年1月31日に延期。

    指原にとっては、デビューを迎える前にグループを去るという異例の形となってしまった。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/25/0010763303.shtml

    【【STU48】 指原莉乃、脱退、劇場支配人も辞任 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/24(金) 17:28:17.08 ID:CAP_USER
    金融庁は9月末、ビットコインなどの仮想通貨を扱う11の取引所を登録した。国として法定通貨以外の存在を認めた形となり、世界的な注目を集めている。日本での取引量ではすでに世界市場の約6割に達していることから、仮想通貨取引の世界的なハブになったとの見方も出ているようだ。

    ◆中国で廃れる取引 好機を捉えた日本
     仮想通貨をめぐる法整備が日本で進みつつあることについて、フィナンシャル・タイムズ紙(10月18日)では世界的な好例と見ているようだ。仮想通貨の規制を進める世界各国を尻目に、日本は改正資金決済法を今年発効させるなど、前向きな法整備が進む。取引所の運営には営業許可が必要という条件は付いたものの、ついに公的に認可される形となった。同紙では「企業が規制を歓迎することは少ない」「しかし、金融庁の定めた枠組みは恩恵となっている」と評価する。

     こうした動きは、マイニング大国として知られる中国と対照的だ。専門誌『ビットコイン・ニュース』によると、同国ではICO(仮想通貨の新規公開による資金調達)が厳罰化されるなど規制が相次ぐ。結果、ある日本の取引所へは、中国やその他世界中のスタートアップから数百件ものICOの希望が押し寄せているという。規制が進む中国から、仮想通貨にオープンな姿勢を示す日本市場へと、経済の軸足は移りつつあるようだ。

    ◆全世界の取引量の6割
    『ビットコイン・ニュース』の別の記事(11月5日)は、世界のビットコイン取引量に占める日本市場の割合が、すでに59.77%に達していると指摘する。アメリカ市場の2倍以上に匹敵する規模だが、中国での禁止以降に大きく躍進したとのことだ。また、日本に加え、韓国も若干の割合を扱っている。

     同記事は、レートの安定化にも日本が貢献すると読む。従来は中国主導で乱高下が続いたが、環境の整う日韓が市場をリードすることで、価格が安定するとの論旨だ。「日本は、そして韓国もある程度の割合で、今や世界の仮想通貨経済のハブを代表している」と日本の役割に太鼓判を押す。

     経済・金融誌の『シーキング・アルファ』(10月31日)では、寄稿者のチャールズ・スミス氏が、金融庁の方策を手放しで賞賛している。各国政府が次々と仮想通貨を禁止するとの観測が業界内にあったが、日本はこの見方にノーを突きつけたと捉えている。氏は「暗号通貨の懐疑派たちよ、残念でしたね。日本はたった今、『ビットコインは禁止される』という風説を葬り去ったのです」と興奮気味だ。日本は、経済規模、海外資産、技術などあらゆる面で世界経済の要であり、仮想通貨の規制と監視に十分な資質を備えていると見ているようだ。

    ◆フィンテックの促進へ
     日本の仮想通貨市場の成長は、まさに政府の戦略通りなのかもしれない。フィナンシャル・タイムズ紙では、日本政府が仮想通貨に柔軟な姿勢を示すのは、フィンテック(金融分野でのIT活用)の枠組み整備と、それよる経済の刺激を期待しているのではと分析する。これまで日本は製造業では「カイゼン」活動などで名を馳せてきたが、フィンテックの市場規模では先進諸国に遅れを取っていたという。仮想通貨の促進でキャッシュレスの支払いなどを加速したい思惑が政府にはあるようだ。
    https://newsphere.jp/technology/20171110-2/

    【【仮想通貨】ビットコインの「世界のハブ」になる日本 取引シェア世界の6割、進む法整備】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/11/25(土) 19:58:27.47 ID:CAP_USER
    ◆【いい話】拾った111万円を持ち主に返したホームレス男性に”とんでもない奇跡”が舞い込み、大号泣!!

    正直者は救われる。
    そんな気持ちのいいニュースが飛び込んできました。

    米コネチカット州ニューヘイブンのホームレス男性が道端で拾った小切手1万ドル(約111万円)を持ち主に返還したところ、彼に”とんでもない奇跡”が舞い込むこととなりました。
    1万ドルの小切手を拾ったホームレス男性は、エルマー・アルバレスさん。

    彼は「正しいことをしたい」と考え、これを素直に持ち主に返還することにしたのでした。
    連絡を受け小切手を落としたことに気付いた不動産業者ロベルタ・ホスキーさんは、彼の実直さに痛く感動。

    お礼として住宅をプレゼントするだけに留まらず、仕事を斡旋。
    さらに長期的に彼を見守る意味でも、教育を無償で提供することにしたのです。

    今でこそ不動産で成功を収めたホスキーさんですが、かつては彼女もホームレスだったとか。
    そのため彼女は「自立したときには他のホームレスを助けてあげてほしい」と優しい言葉をアルバレスさんに向かって投げかけています。

    アルバレスさんは「地球にも天使はいたんだ」と号泣。
    彼女に救われた”恩返し”をしていきたい、と述べていました。

    ( ;∀;)イイハナシダナー

    ■ 写真
    no title

    no title

    no title


    ユルクヤル、外国人から見た世界 2017年11月25日
    http://yurukuyaru.com/archives/73782099.html

    【【いい話】拾った111万円を持ち主に返したホームレス男性に”とんでもない奇跡”が舞い込み大号泣】の続きを読む

    このページのトップヘ