ちるあうと速報

    ビジネス

    1: ノチラ ★ 2017/11/20(月) 14:43:05.72 ID:CAP_USER
    仮想通貨ビットコインが年初から700%も上昇したのはバブルであり、手を出す気にはなれない──。「ロイター・グローバル・インベストメント・2018・アウトルック・サミット」に参加した機関投資家は、こう口をそろえた。

    ビットコインは投機的で適正価格を判断しにくく、他の資産クラスのようなファンダメンタルズ(基礎的諸条件)を欠いていることが、その主な理由。マネーロンダリング(資金洗浄)など犯罪に使われている点を指摘した出席者もいた。

    ICICIプルデンシャル・アセット・マネジメント・カンパニーのサンカラン・ナレン最高投資責任者(CIO)は、17世紀のオランダで起こったチューリップの球根バブルを引き合いに「ビットコインなしで生きていけるかって。それなら当時のオランダはチューリップの球根がなくても生きていけたのか。答えはイエスだ」と話した。

    ゆうちょ銀行(7182.T)の佐護勝紀副社長は、ビットコインの適正価格が100ドルとの見方を示し、同行が購入を検討するのはこの水準まで下落してからだと述べた。

    ビットコインBTC=BTSPは現在、8000ドル前後で推移している。

    適正価格が分からないため、機関投資家は買いだけでなく、空売りも敬遠している。

    アビバ・インベスターズのマルチアセット責任者、ピーター・フィッツジェラルド氏は「バブルというものは、最初に誰もが予想しないほど長期化し、予想を超えて膨らむことがあるため、空売りには慎重の上にも慎重を期す必要がある」と語った。

    米CMEグループ(CME.O)は12月にビットコイン先物を導入する予定だが、それでも大半の主要投資家は心を動かされていない。

    ただ、英大手ヘッジファンド企業マン・グループ(EMG.L)は、CMEの先物が始動すれば投資対象にビットコインを加える方針を示した。

    多くの投資家は、ビットコインその他の仮想通貨を支えるブロックチェーン技術への投資には関心を示した。

    世界最大の資産運用会社、米ブラックロック(BLK.N)のラリー・フィンク最高経営責任者(CEO)は「ビットコインには関心がない」としつつ、ブロックチェーンには将来性があると述べた。

    パシフィック・インベストメント・マネジメント(PIMCO)のマネジングディレクター、ヨアヒム・フェルス氏は「各地を飛び回って大勢の顧客と会うが、ビットコインについて聞かれることはまれだ」とした上で、ブロックチェーンの仕組みや、それが金融業界を一変させる可能性の研究には時間を費やしていると明かした。

    多くの出席者によると、仮想通貨に現在関心を示しているのは、富裕な個人投資家や、富裕層の資産を預かる企業に限られる。しかしギャラクシー・インベストメント・パートナーズのマイク・ノボグラツCEOは「機関投資家の参入は間もなくだ。かなり早くやってくる」と述べ、6─8カ月後にはビットコインに投資し始めると予想した。

    https://jp.reuters.com/article/bitcoin-summit-investors-idJPKBN1DK09B

    【【仮想通貨】ビットコインは「バブル、手を出さず」、機関投資家の見解一致】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/18(土) 23:26:10.57 ID:CAP_USER
    ──ビットコインについて。

    「仮想通貨のバリューはゼロではないと思うが、個人的にはビットコインは良くて100ドルくらいの価値とみる。ITバブルの時はドットコム系の株価が上がったが、少なくともヤフーや楽天のサービスを利用する人が周りにいた。一方、仮想通貨がらみのビジネスをやっている人は知り合いに何人もいるが、売買している人は直接は知らないし、使っている人は見たこともない。その意味ではITバブルよりひどい」

    「バブルがどこで止まるか誰にも分からないが、1万ドルくらいで止まるか、CMEが先物を(年内)上場する少し前に最高値をつけるかでは。最近も金融と無関係の友人からある仮想通貨についてアドバイスを求められたが、経験上、その数カ月後にマーケットがおかしくなったりする」

    ──CMEは先物上場で機関投資家の参入を見込む。

    「100ドルになったら当行も検討する。ただ、株もそうだが、こういう値動きのものをショートすることにリスクリターンが見合うタイミングはそうないので、当行は多分やらない。バブルだと思ったら近寄らないのが正しい選択だ」

    https://jp.reuters.com/article/japanpostbk-interview-idJPKBN1DH07F

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    1: nita ★ 2017/11/17(金) 16:44:13.16 ID:CAP_USER9
    2017年11月17日 15時36分

     東京都新宿区は、西新宿にある新宿中央公園のトイレ5か所について、命名権(ネーミングライツ)の買い手の募集を始めた。

     2020年東京五輪・パラリンピックを控え、民間の力を借りて、来訪者に快適なトイレを提供する狙いがある。

     同区によると、区が管理するトイレは、区立の公園で計125か所、公衆トイレは22か所ある。清掃だけで年間7000万円がかかっており、財政上、設備の改修などは容易ではない。このため、民間事業者に改装などを施してもらい、イメージアップを図りたいという。

     今回、命名権を売却するのは、新宿中央公園内のちびっこ広場やスポーツコーナー近くなどにある5か所のトイレ。募集対象は法人で、年間の契約金額は1か所あたり10万円以上とする。

     複数の事業者から応募があった場合は、提示金額や名称、トイレの施設整備などの提案をもとに判断する。契約期間は最短で3年間を予定している。

     募集は12月26日まで。来年4月1日の開始を目指す。同区の担当者は「民間の力を借りて、使いやすく魅力あるトイレに生まれ変わらせることができれば」と話している。問い合わせは区みどり公園課。

     ◆命名権=公共施設に一定期間、名前をつける権利。自治体などから権利を買った事業者は、会社名や商品名入りの「愛称」を付け、PRすることができる。事業者は契約金を支払うほか、快適に施設を利用できるよう備品を置いたり、改装したりすることもある。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171117-OYT1T50040.html

    【【命名権】東京・新宿中央公園のトイレ5か所、命名権売ります】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2017/11/16(木) 15:48:57.39 ID:5UBoNDZF0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
     ヨーロッパの女子大生の間で、自らの初体験を高額でネットオークションにかけることが流行していると、イギリスのタブロイド紙「ザ・サン」が報じている。

     この“処女ネットオークション”の舞台となっているのが、ドイツの高級エスコートサービス会社「Cinderella Escorts」のサイト。
    このサイトは、ドルトムントに住む27歳の肥満の男性が、母親と一緒に住む家の地下室で運営しているのだという。

     そして最近、オランダの18歳と20歳の2人の女子大生が、処女をネットオークションにかけたというのだ。

     18歳のローラは、オークションで自分の処女を売って得たお金で学費を賄い、家族が負った借金の返済にも充てるつもりだと言い、
    「処女を捧げた人と、残りの人生をずっと一緒にいる人は少ないしね」と話している。

     20歳のモニカのほうは「処女をあげてもいいと思える人に、まだ出会えていないし、
    (処女をオークションで売れば)安くない大学の学費を払うこともできるから」と話している。

     2人とも処女の診断証明書があるそうで、今のところの最低落札金額は2万ユーロ(約266万円)に設定されている。
    この金額は、これからの入札状況によって上がっていく可能性もあるという。

     この2人が自らの処女をオークションにかけようと思ったきっかけというのが、これまたつい先日、
    ジャスミンという名前のイギリスの女子大生が「Cinderella Escorts」で処女をオークションにかけたところ、
    あっという間に入札額が10万ユーロ(約1,330万円)にまで跳ね上がったことだった。



    ドイツで美人女子大生たちの“処女オークション”が大流行!?「1,300万円の値が……」
    http://www.cyzo.com/2017/11/post_142870_entry.html

    今年3月に処女が230万ユーロ(約3億円)で落札されたルーマニア人モデル
    no title

    すでに入札額が10万ユーロを超えているジャスミン
    no title

    今回ニュースとなったオランダ人女子学生のモニカ
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    1: ノチラ ★ 2017/11/17(金) 17:01:38.25 ID:CAP_USER
    no title

    「ユーチューバー」とは、個人で動画を撮影して発信し、広告収入を得る人たちです。アイデア次第で稼ぎ、有名にもなれる夢のある職業ですが、動画を目立たせようとするあまり社会問題も起きています。
     Q ユーチューバーって何ですか。
     A 米グーグル社が運営している「ユーチューブ」というインターネット上のサイトに、頻繁に自作の動画を投稿する人たちのことです。日本でも二〇一二年ごろから増え始めました。特に十代に人気で、中学生の「将来なりたい職業」にもランクインしています。
     Q なぜ増えてきたのでしょうか。
     A 手軽に稼げるという側面があります。投稿した動画には、グーグルが企業から受注している広告を挿入することができ、視聴されるごとに投稿者に広告収入が入ります。額は広告の種類や視聴者数などによって複雑に異なりますが、一回視聴されるごとに〇・一円前後と言われます。人気の動画は数百万回も再生され、一本の動画で数十万円を稼げる計算です。中には動画の投稿だけで生計を立てたり、有名になってイベントに出演するなど芸能人のように活動する人もいます。
     Q だれでもユーチューバーになれますか。
     A 生計を立てられるほど多くの視聴者を集め続けるのは簡単ではありません。このため目立とうとして行きすぎるケースもあります。福井県では九月に、夫婦が警察官の目の前で砂糖を落として覚醒剤と間違えさせる動画をつくり、偽計業務妨害の疑いで逮捕されました。「客寄せ」のため動画の内容が過激になったり、著作権で保護された画像や動画を流用したりする悪質な事例が後を絶ちません。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/economic_confe/list/CK2017111402000170.html

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